『安保法制違憲訴訟差し止め請求訴訟』傍聴&報告集会(12月21日)、原告募集

LINEで送る

【拡散希望】『安保法制違憲訴訟差し止め請求訴訟』傍聴&報告集会(12月21日)、原告募集 各種共有ボタンで拡散を!詳細は→

omote

ura

最新情報は、公式サイト にて御確認下さい

第2回安保法制違憲国家賠償請求訴訟

LINEで送る

【拡散希望】『第2回安保法制違憲国家賠償請求訴訟』2日(金)アピール活動9:45~傍聴10時半~東京地方裁判所 報告集会13時~参議院会館101 各種共有ボタンで拡散を!詳細は→

20161202a

20161202b

最新情報は、公式サイト にて御確認下さい

鳥越俊太郎応援7・26街頭演説会

LINEで送る

【拡散希望】『鳥越俊太郎応援7・26街頭演説会』26日(火)18時~19時 場所:JR新宿駅東南口 鳥越支援市民団体連絡会 各種共有ボタンで拡散を!→

0726torigoe

日時:7月26日(火)18:00~19:00
場所:JR新宿駅東南口
呼びかけ:鳥越市民連絡会

鳥越さん応援 都内全駅一斉アピール(7月29日)

LINEで送る

【拡散希望】『鳥越さん応援 都内全駅一斉アピール』7/29金 18時~19時 鳥越支援市民団体連絡会 各種共有ボタンで拡散を!→

07250729torigoe

日時:
7月25日(月)18:00~19:00
7月29日(金)18:00~19:00

呼びかけ:鳥越市民連絡会

鳥越俊太郎応援7・22街頭演説会

LINEで送る

【緊急拡散】『鳥越俊太郎応援7・22街頭演説会』22日(金)18時半~19時半 場所:JR新橋駅汐留口 鳥越支援市民団体連絡会 各種共有ボタンで拡散を!→

20160722

日時:7月22日(金)18:30~19:30
場所:JR新橋駅汐留口

4.20安保法制違憲訴訟決起集会

LINEで送る

【拡散希望】『4.20安保法制違憲訴訟決起集会』いよいよ、全国各地から違憲訴訟を起こします。第一弾、東京地裁での提訴の決起集会です!20日18時~ 各種共有ボタンで拡散を!詳細は→

20160420違憲訴訟

9.19の安全保障法制が違憲であることを明らかにするため
いよいよ、全国各地から違憲訴訟を起こします。

第一弾、東京地裁での提訴の決起集会です。

と き:2016年4月20日 18:00~20:00
ところ:参議院議員会館 1階 講堂
式次第
「安保法制違憲訴訟の会」からご挨拶
“今 違憲訴訟を起こす意義” について
原告からの決意表明 など

(全国の弁護団の皆様へ)
上記決起集会に先駆けて、4月20日午後4時から5時30分まで、全国弁護団会議を開催予定です(場所:参議院議員会館 B109会議室)。万障お繰り合わせのうえ、ぜひともご参加ください。

公式サイトは、こちら(チラシのダウンロードも出来ます)

原告募集のページは、こちら

安保法制違憲訴訟の原告に加わりませんか?

LINEで送る

【拡散希望】安保法制違憲訴訟の原告に加わりませんか? 安保法制の下では必ず表現や報道の統制が行われ、自由な考え方や意見交換さえ侵害されます。ともに立ち上がりましょう!詳細は→


安保法制違憲訴訟の会の公式サイトも、できました!
安保法制違憲訴訟の会(公式ホームページ)


安保法制の強行成立に心を痛めておられる市民の皆様に
安保法制違憲訴訟の原告に加わりませんか

 2015年9月19日は、多くの市民にとって決して忘れることのできない日となりました。安保法制のこの上ない強引な国会採決を目の当たりにして驚きと怒りを覚えました。今でも怒りがふつふつとわいてきます。

わたしたちは、立憲主義をしっかりと守り、憲法をまもりぬくという強い思いから、安保法制による自衛隊の出動などに対する「差止訴訟」と平和的生存権と人格権侵害などに対して「国家賠償請求訴訟」を提起しようと、「安保法制違憲訴訟の会」を立ち上げました。わたしたちは、これまでいろいろ異なった生き方や活動をしてきました。弁護士会の内外で、立憲主義と憲法をまもる活動を理論的に追求し、実際の運動をしてきた者、行政訴訟を専門に扱ってきた者、戦争被害者を支援する弁護団活動をしてきた者や、この違憲訴訟構想に賛同した複数の元裁判官などが集まっています。

わたしたちは採決の強行(そもそも「採決」自体が存在したのかという問題点もあります)が行われる前後から、内閣や国会の行動が憲法上許されるべきではない、もしこれを司法が黙って見過ごすようなことがあっては、司法はその役割を放棄することになってしまうと心配していました。三権分立の原則の下で、司法は立法・行政に対する監視、抑制機能をなっているからです。

今こそ、立憲主義をまもり、平和主義、国民主権、人権尊重という憲法がうたう価値を擁護するという一点で共同して違憲訴訟を提起することが求められているとの思いを強くしています。多くの市民の皆さんからの訴訟を超すことへの強い期待と希望が日々寄せられていることを実感しております。私たちは、法律家としてこの期待と希望にしっかりと答える義務を負っていると考えております。さらに、この訴訟は、戦争体験者、戦争被害者、国際NGO活動に取り組んでいる人々、基地被害に苦しんでいる人々、これからの社会を憂える市井の人々、二度と戦争加害者にならないことを願っている人々、これからも声を上げ続けようとの決意を行動で表している若者たちに勇気を与えるとわたしたちは考えています。

「差止訴訟」と「国家賠償請求訴訟」には裁判上のさまざまな課題があるところですが、全国各地の有志の方々と共に訴訟提起に向けて全力を尽くしていきたいと考えております。

☆原告になるご負担は日本国憲法を守る以外にはありません。
☆申し立て費用、弁護士費用は無償弁護活動や賛同者のカンパ等によりまかないますので不要です。若干の手続のための費用と手数だけです。お送りくださった方にはこちらから詳細をご連絡します。
☆原告になるご回答をいただいた方にはこちらから詳細をご連絡します。

2015年12月21日

[安保法制違憲訴訟の会・共同代表(50音順)]
伊藤真 内田雅敏 黒岩哲彦 杉浦ひとみ 田村洋三 角田由紀子 寺井一弘 福田 護 堀野紀
【事務局】 安保法制違憲訴訟の会
東京都渋谷区桜丘町17-6 渋谷協栄ビル2階 電話 03-3780-1260 FAX 03-3780-1287


(FAX、メール、郵送などで下記の内容を送って下さい)

□ 原告になってよい
氏名

住所  〒

電話

FAX:

メールアドレス

※御提供いただいた個人情報は厳重に管理し,安保法制違憲訴訟の活動以外には使用いたしません。


omote

ura

リーフレットのPDFは、こちら

紙芝居「安保関連法、これからどうなるの?」

LINEで送る

【拡散希望】紙芝居「安保関連法、これからどうなるの?」をUPしました!(解釈で憲法9条を壊すな!街宣チーム製作)動画もあります!街宣や集会でご使用を!ツイートボタンで拡散を!詳細は→

安保関連法これからどうなるの?表紙_900

解釈で憲法9条を壊すな!街宣チーム製作紙芝居「安保関連法、これからどうなるの?」

解釈で憲法9条を壊すな!街宣チームが製作した紙芝居「安保関連法、これからどうなるの?」をアップしました。街頭宣伝や集会などでお使い下さい!

紙芝居動画は、こちら

改変、商用利用は禁止です※ 著作権について

紙芝居データは、こちら
改変、商用利用は禁止です※ 著作権について

紙芝居台本は、こちら
台本は、自分の言葉にアレンジして頂いて構いません。

紙芝居「安保関連法、これからどうなるの?」動画のダウンロードは、こちら

全参議院議員名簿

LINEで送る

【拡散希望】【全参議院議員名簿】ぜひ今こそ、参議院議員の皆さんへの意見の集中をお願いします。「戦争法案は廃案に」「強行採決しないで」「国民の声を聞いて」と声をダイレクトに届けましょう。ツイートボタンで拡散を!→

参議院議員名簿エクセルファイル

※一部、修正しました(2015/8/5)
※一部、名前の間違いがありましたので、修正しました(2015/7/31)
※一部、間違いがありましたので、修正しました(2015/9/17)

全参議院議員への要請文

LINEで送る

参議院議員の皆さまへ

2015年7月27日
戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会

戦争法案を成立させないでください

参議院に回付された「平和安全保障法制」法案は、ほとんどの憲法学者や内閣法制局長官経験者が憲法違反と指摘し、日弁連や1万5000人以上の学者・研究者も廃案を求める決議や声明を発表しています。各種の世論調査でも、8割もの人びとが政府の説明に納得しておらず、6割以上が法案に反対し、少なくとも今国会での成立に反対しています。
安倍内閣は、「十分な審議で説明を尽し、国民の皆さんの理解を得るため」として、史上最長の会期延長を行ったにもかかわらず、わずか3週間後には衆議院で採決を強行してしまいました。採決後、安倍首相は、「国民の理解は得られていない」と認めましたが、「支持率で政治をするわけではない」とも語り、民意を無視する姿勢を貫こうとしています。このため安倍内閣の支持率は急落し、「不支持」が過半数を占めるに至りました。
この法案は、「平和・安全」の名称とは逆に、日本を「戦争する国」に変えてしまい、日本が武力攻撃を受けてもいないのに自衛隊が海外で武力行使し、あるいは海外での武力紛争に後方支援とはいえ軍事的に介入し、武器を用いて外国の治安維持まで行うことができるようにするものです。
このような海外での武力行使は、「国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する」と定めた憲法9条に明らかに違反しています。これまでの幾多の武力紛争、戦争が、武力では平和はつくれないことを繰り返し証明してきました。日本は、かつて侵略戦争を行い、アジア諸国に筆舌に尽くしがたい被害を及ぼし、日本もまた壊滅状態になりました。この痛苦な教訓から、憲法は「政府の行為によって再び戦争の惨禍が起こることのないようすることを決意」し、それを確保するため9条を定めたのです。この憲法の規定は、内閣はもちろん、国会といえども勝手に変更することは許されません。
また、法案の閣議決定や国会上程の前に「日米防衛協力のための指針」が改定され、日本が米国と共同・協力して海外で武力行使を行い、米国を含む他国軍に後方支援することが「国際約束」とされました。政府が結んだこの指針は、憲法にも国内法にも根拠がなく、国会の承認さえなかったものですが、法案がこの指針を忠実に反映したものであることは誰の目にも明らかです。
もし、これらの法律が成立し、適用されるなら、自衛隊員は海外での武力紛争や戦闘の渦中に送られ、他国の人びとと殺し殺される状況におかれます。これまで一人の戦死者も出さなかったという日本の歴史は根本から変わってしまいます。特に、海外の武力紛争に日本が参戦することは、日本自らが「敵」をつくりだし、日本もまた直接の武力攻撃の対象になりうることを意味しています。
このような「武力による平和」政策では、平和も安全も守れず、かえって平和も安全も損なうことになるでしょう。世界の人びとは、「日本軍」が自分たちの土地で武器を用いることを決して望んでいません。それを求めるのは、権力と武力に頼るごく一部の人びとにほかなりません。
賢明な参議院議員の皆さんは、「武力による平和」論や「抑止力」論に惑わされず、衆議院で自民党、公明党が犯した過ちを正し、「戦争法案」を成立させず、憲法に基づいて、武力によらない平和と安全の構築を真剣に追求してください。私たちは、「戦争法案反対」の声を挙げ続け、あくまで廃案を求め続けます。

<実行委員会参加団体>
戦争をさせない1000人委員会/解釈で憲法9条を壊すな!実行委員会/戦争する国づくりストップ!憲法を守り・いかす共同センター/安倍の教育政策NOネット/沖縄一坪反戦地主会・関東ブロック/改憲問題対策法律家6団体連絡会/国連人権勧告の実現を!実行委員会/さようなら原発1000万人アクション/原発をなくす全国連絡会/首都圏反原発連合/戦時性暴力問題対策会議/全国労働組合連絡協議会(全労協)/全国労働金庫労働組合連合会(全労金)/脱原発をめざす女たちの会/日韓つながり直しキャンペーン2015/日本軍「慰安婦」問題解決全国行動/反貧困ネットワーク/秘密保護法廃止へ!実行委員会/民法改正/mネット・民法改正情報ネットワーク

(2015年7月27日現在)

<お問い合わせ先>
総がかり行動実行委員会
http://sogakari.com/

戦争をさせない1000人委員会
tel.03‐3526‐2920 http://anti-war.info/

解釈で憲法9条を壊すな!実行委員会
tel.03‐3221‐4668 http://kyujokowasuna.com/

戦争する国づくりストップ!憲法を守り・いかす共同センター
tel.03‐5842‐5611 http://www.kyodo-center.jp/